ABOUT
oboroが目指すもの
ケガで悔しい思いをする人をなくしたい。oboroの原点と、大切にしている考え方です。
OUR MISSION
- ケガで悔しい思いをする人をなくす
スポーツはケガをして当たり前、とよく言われます。でも、その当たり前をなくしたい。
代表の藤田自身、中学の頃から腰痛を、高校では腰痛の悪化と野球肘を抱え、野球をやっている期間よりもケガでリハビリをしていた期間の方が長いという経験をしてきました。同級生がケガで学校を中退してしまったこともあります。
プロアスリートや学生、スポーツ愛好家の方々と関わる中で、ケガは本当に多いと感じます。「もっと早く出会いたかった」「ケガをする前からちゃんとやっとけば良かった」——そう言われることが少なくありません。
ケガで引退する、ケガで思うようなプレーができない、ケガからの復帰で悩んでいる。そんな悔しい思いをする人をなくしたい。サポートする選手、それを支え応援する人々を笑顔にできるよう、全力でサポートしていきます。
CONCEPT
「身体の使い方を変えて、動きを変える」
プロアスリートを含め、みなさん同じようなことを口にします。
- 身体が動かなくなってきた
- 昔の方が動けてた
- 動かし方が分からなくなった
- もっと動けるはず
- どういうふうに動かしたらいいか分からない
- もっと上手く使えるようになりたい
oboroでは「身体の使い方、動きを変える」ために、数多くのプロアスリートの要望に応えてきた実績があります。
PHILOSOPHY
- 関わる全ての人を笑顔にする
直接関わる方はもちろん、間接的に関わる方も含めて全ての方が笑顔になるように。安心できる場所、心の拠り所として存在すること。
パフォーマンスが上がらない、ケガで悩んでいる、思ったような結果が出ない——そんな方々が笑顔になる瞬間があります。勝負に勝った時、記録を出した時、もがき苦しみ長いトンネルから抜け出せた時。
そんな人が弾けるような笑顔を見せた瞬間、それを見た人々も喜び、感動する。そんな笑顔の輪を、これからも創っていきます。
一瞬で、即時効果が欲しい方。映えるようなトレーニングを求める方。
私たちは、地道な積み重ねの先にある変化を大切にしています。